生きることは楽しむこと


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正確な答え

ある日本のコンピューター会社が、
どんな質問にも答えることができるというスーパーコンピューターの開発に成功した。
そのコンピューターじゃ政治の展望から経済予測、
サッカーの試合結果まで完璧に答えることができた。

ある時、ジョニーがこのコンピューターにこう聞いた。
「ボクのパパはいま。どこにいる?」

しばらくの時間の後、コンピューターはこう答えた。
「あなたのパパはいま、湖で釣りをしています」

ジョニーは笑いながら言った。
「外れだよ!だって僕のパパは五年も前に亡くなっているんだから!」

これを聞いたコンピューターの開発者たちは驚き、動揺した。
急いでコンピューターを東京の研究室に持ち帰り、
何度も何度も検査とテストを繰り返した。

数日後、日本の研究者たちが再びコンピューターと共にジョニーの家を訪れた。

「ジョニー君、もう一度同じ質問をしてくれるかな。
でも、今回は<パパ>って言葉じゃなくて、
<ボクのままの旦那>って言葉を使ってくれるかな」

「うん、わかった」
ジョニーは言われたとおりに質問を始めた。

「僕のママの旦那はいま、どこにいる?」

しばらくの時間ののち、コンピューターはこう答えた。

「あなたのママの旦那さんは五年前に亡くなりました。
でも、あなたのパパはいま、湖で釣りをしています」


!!  っ ジャン、ジャン  !!


出典:100万人が笑った!「世界のジョーク集」傑作選 早坂隆著

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# by dandaneco | 2018-05-26 14:43 | Joke is moist | Comments(0)

カラスに睨まれた

車を降りたら、
なにか、騒がしいです

んっ、what up?

「すずめ」だ!
3~4羽が鳴きながら、目の前の木に飛んでいく

なにか、ただならぬものを感じて木に注目!
猫でもいるのかと思ったら、
目の前をすずめが横切り、
すぐ後を、 

「からす」だ!

カラスのあとを追って、
家族か仲間か?
3~4羽のすずめが騒ぎながら飛んでいく

状況がわかってさらに見ていると、
すずめがこっちに向かって飛んできた
まるで、
「なんとかしてよ!このからす」ってかんじで。

案の定、あとを追ってカラスが飛んできた
「助けてやれよ!」とばかり、
思いっきり蹴りを入れるが空を切った
(ヒットするはずもないけどね・・)

その後しばらくすずめを追っていたからすが、
そばの電線に止まった
そして、こっちをちらちら見ている

「あきらめたな・・」と歩き始めると、
カラスは場所を変え、さらにオレを見ている



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# by dandaneco | 2018-05-21 13:43 | Enjoy life | Comments(1)

このやろう! イカ返せ!

島根良いとこ
一度はおいで
オレ住んでんだけど、、



ある日の夕方、「イカ焼き食いたいな~」と思い立ち
いざ日御碕へ
いいよね、山陰のいいところ、
思いついたらちょっと走って美味いイカ焼きが食べられる(?)
島根県東部地方で「イカ焼き」の2台巨頭といえば、
東の 美保関
西の 日御碕

ついでにいうと、
神社も、
東の 美保神社
西の 日御碕神社

それで、その日は西の大御所日御碕のイカへ向かった
時刻は17時を少し回ったところ、
「店が閉まってんじゃないか?
いや、いや、ゴールデンの日々だもの、観光客いればやってるしょ、、」

いや~~<
けっこうな人々たち
駐車場に一番近い店の前で、のろしが上がってるよ
「OPEN」って訳だ

さっそく「イカ焼きの大、ひとつ」
久しぶりの日御碕のイカ焼き
これまで両巨頭の戦いでは、美保関が勝っているが、
果たして今日のできは?

ちょっと離れた駐車場で海を見ながらかぶりついた
「0h~、う、うまいじゃないか!」
日御碕の株が急上昇だ

イカの串を顔の斜め左に立て、
うまいものが食べられた満足感に浸っていたときに事件は起きた!

持っていた左手に、ちょっとした衝撃を感じて見ると、
あったはずのイカ焼きが、、、、、、、、

串だけが天を向いて立っているだけ!

イカがな~~~~い!!
黒い影が斜め前をかすめて行く
少し目線をあげると、そこには

 とんび
足にも、くちばしにもイカはない!

地面を探すと、10mほど先に
無念な食べ残しのイカ焼きが落ちている

あ~、まんがかよ!
とんびを睨みながら、
「おまえさぁ、せめて、おまえ食べろよ!」
「おれの、ゴールデンな時間を奪ったんだから、
 せめて、せめて、おまえが食べてくれれば納得いくからさぁ~」

そう話しかけたが、
あのやろー、
旋回しながら逃げやがった!

残念だよ! おまえとイカ焼きを共有できなくて
うそ、
ほんとは、

「このやろ~、俺のイカ焼き返せーーーー!」




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# by dandaneco | 2018-05-06 10:44 | | Comments(2)

「ん~、なんか変だよ・・」 vol.1

最近私が違和感を感じること。

住んでいる近くに幼稚園や保育園が建てられない?
理由は、
「子供の声がやかましいから!」

妊婦さんや乳児がいても席を譲らない。
自分の視界にいれず、無関心を装う


いつから日本人は子供を疎ましく思うようになったんでしょう?

亡くなったばあちゃんがよく嘆いていました
「このごろは、子供の声がせんでさびしいの~」

依然済んでいた近所のおばさん
「子供がやかましくてやれんわ! ったく、親は何をしちょうだ~か!」

わたしは、訳もなく走り回って、キャー、チャー言ってる子供がいる風景が好きです。
近所のおばさんも、自分の子供が小さいときには、
そんな光景を微笑ましく見守っていたと思うんです

あなたは、どっちですか?
子供は好きですか? 
嫌いですか?

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# by dandaneco | 2018-04-27 11:45 | ひとり言 | Comments(0)

「えっ、これが・・・!」で流行を作った男

1975年のエイプリルフールの日、
広告マンのゲーリー・ダールはビールを飲みに行きつけのバーに立ち寄り、
そこでペットの話をしていたグループに加わった。
何か飼っているかと聞かれこう答えた。

「勿論さ。しつけが完璧で、餌代もかからず、
忠実で、手がかからないんだ。芸もできるよ。
寝返りや、死んだふりをさせたら世界一さ」

「本当にそうかい?どんなペットなんだ?」




「石さ」

ゲーリーが答えると、みなどっと笑った。
でもすぐに、
石のペットを飼う利点を思いつくことで盛り上がった。
ゲーリーは耳を傾けていた。
そして家に帰ると、タイプライターに2週間かじりつき、
ペット・ロック(石のペット)に添えるユニークなマニュアルを考案した。

1年後、ゲーリーは正真正銘の大金持ちになった。
それ以来、多くの人が流行るものを発明して、
手っ取り早く富を手に入れようとしてきた。
成功した人はわずか。
だが、このペット・ロックの大成功の裏にある本質を、
ごく普通の商品やサービス、ビジネスに取り入れれば、
より確実に成功に近づくはずだ。

ダン・ケネディ著  「究極のマーケティングプラン」より




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# by dandaneco | 2018-04-21 15:23 | Pin! | Comments(0)